〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

何も考えずに無心で何かを食べたい。

 

そんな気分になる時はありませんか?

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

 

 

今回食べるのは、オリジン弁当で販売されている「源おにぎり」です。

 

 

オリジン弁当|オリジン東秀 HP

https://www.toshu.co.jp/

 

 

おにぎりの種類

 

 

源おにぎりには、「塩むすび」から「チキン竜田」、「醤油いくら」まで様々な種類があります。

 

 

 

 

今回は、定番のツナマヨ

 

 

 

 

味が染みた米が楽しめる塩こんぶ

 

 

 

ちょっと高級な醤油いくらを選びました。

 

 

 

ここからは無心で食べるので、写真のみでお送りします。

 

 

以下、無心

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごちそうさまでした。

 

 

(完食タイム : 12分)

 

 

 

味の感想

 

まず、源おにぎりの魅力は店内で手作りをしているということです。子供の頃にお母さんが握ってくれたおにぎりのような安心感があります。よく大手コンビニチェーンのおにぎりは「空気を入れてフワッと仕上げた」ということを売りにしていますが、源おにぎりはその逆。お米もギュッと詰まっているし、1つでもお腹いっぱいになるくらいにサイズが大きいです。

 

そしてパリパリの海苔じゃなく、しっとりとした海苔派の人は絶対に源おにぎりを食べてみてください。口の中がしっとりノリノリパーティー状態になること間違いなしです。

 

具もコンビニおにぎりの”工場で作られた感”は無くて、ツナマヨ一つとってみても、手作りのおいしさをしっかりと感じることができます。

 

朝ごはんに、ちょっと小腹が空いた時に…源おにぎりは、どんなシーンでも満足できる100点のおにぎりです。

 

 

 

無心で食べる。「梅宮辰夫のブログに載ってたレタス丼」編

無心で食べる。「業務スーパーの冷凍炙りとろサーモン」編